スーパー・グレープ

ブドウ等の育種とアルコール醗酵の研究を始めました。神奈川県茅ケ崎市のオヤジの備忘録、サイクリング、ウェートトレーニングで体を鍛え日本一周を目論む。求むブドウ(ワイン用)栽培用地(放棄地や傾斜地でも可)。一緒にブドウ栽培とワイン作りの仲間を募集してます。

熊現る

熊と言っても、クマンバチのこと。丸々と太りユーモラスな体型をしていて、蜂の中では一番のお気に入りだ。
アルプス乙女の花が咲くと、必ずやってくる。昨年は10匹が集まっていた。
見た目は太って強そうだが、臆病で刺すことはない。そもそも雄は針を持っていないらしい。
巣は柱に穴を開けたり、雨が入り込まない管状の中につくる。部屋の窓から見える単管や中空の支柱に出入りしている。

クマンバチ
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[ 2017/04/22 13:06 ] 四季の移ろい | TB(-) | CM(0)

接ぎ木(柑橘)戦略

1本の果樹の木に、他の品種を高接ぎしいろんな種類の果物を収穫できるよう工夫している。今は夏みかんとレモンが食べきれないほど出来るので、特定の果実の収穫量を減らしたいこともある。さらに地植えから育てるより、高接ぎした方が早く収穫できるメリットもある。

自宅の庭に、いろいろな果樹を植え、収穫を楽しんでいるわけだが、木は経年大きくなるし、果樹の種類が多くなると手狭になることは、目に見えている。オープンスペースの開けた場所がある庭が好きなので、うっそうとした杜になるのは好ましくない。
特に都会人にとっては、十分な広さの庭を持てる訳ではないので、果樹の本数を少なくし、多くの品種の果物を収穫できるのメリットがある。これは品種の多さだけでなく、他家受粉で結果するリンゴやナシなどは必須でもある。

接ぎ木(柑橘)戦略の戦略とは幾分大げさではあるが、接ぎ木と言う些細なことだが数年先にはここでの考え方で結果が違ってくるので、戦略なのだろう。
柑橘類は枝を切ると切り口付近にヒコバエが出てくる。根からは枝の有無に関わらず、栄養を送ってくる。観察によると数年間はこの状態が続くようだ。接ぎ木(休眠苗の場合)の一番のポイントは、季節にあると思っている。

1)穂木は新芽が出る前に採取し、乾燥しないように冷蔵庫に保存する。但し、4月頃であれば保存なしに直接、接ぎ木してもよい
  (柑橘の場合は、実の多くなった枝を穂木にすると、花芽に当たる確率が下がるようだ。表年と裏年を 交互に繰り返す隔年結果、木単位だけではなく、枝単位にもこの傾向がありそうだ)

2)樹液が動き出し、新芽が伸びるころ(通常は4月ごろ)に接ぎ木する。

ここで、どの枝に接ぎ木するかが、今後の成長速度を左右する。
3)基本、どんな枝にも接ぎ木し活着できるが、数年後どんな枝ぶりになっているか予想できる枝に接ぎ木をする。
私は太い枝から出ている小さな枝に接ぎ木するようにしている。活着し新芽が出てきたら、数回に渡って小枝、中枝、大枝をカットすると穂木に栄養が集中する位置関係にある枝を選ぶ。

一ヶ月前に接ぎ木した枝から新芽が出ている。
2種類の接ぎ木用のテープを使っている。台木と穂木の結合には通常の塩ビの接ぎ木テープ、穂木の乾燥を防ぐために巻いてあるのはメデールという接ぎ木テープ、これは5・6倍に伸び柔らかいので芽が突き抜けて出てこられる。

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こちらはネーブルオレンジ、穂木は花芽しか持っていなかったようだ。(成長は遅れる)

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[ 2017/04/20 09:49 ] 四季の移ろい | TB(-) | CM(0)

2017年の梨・リンゴ系の育種

2017年の梨・リンゴ系の交配作業は、終わり近づきつつある。
交配のポイントは、種子親と花粉親の開花のタイミングと、天気予報にあると思う。花粉を採取し、取り置き出来るほどの大きな木はないので、基本は花粉親の花を交配の前日に採取し、当日に乾燥させると雄蕊から花粉が出てくるので、直接、種子親の雌蕊に受粉させる。当然、種子親の花から自家受粉を避ける為に、雄蕊を取り除き、ビニールですっぽり覆っておく。
手順は以下
1日目
1)天気予報で今後2日間は雨が降らない日を確認しておく。
2)翌日開花しそうな種子親の花から雄蕊を除去してビニール袋で覆う。
3)まだ花粉が出ていない花粉親の花を採取し、花びらのみを除去し容器に保存する。
2日目
1)花粉親の花を保存した容器の蓋を開け、乾燥させ、花粉が出るのを待つ。
2)花粉がでたら、種子親の雌蕊に交配させる。
3)交配作業後に、再びビニール袋をかぶせる。
3日目
1)2日目と同じ作業を繰り返す。

1週間ほどしたら、ビニール袋を取り、目印のタグを付ける。

印度リンゴの花、葯から花粉が出ている状態は目視で見分けられる。
右中央の花の葯からは花粉が出ているので色が黒っぽくなっている。この花の奥の花や、左上の花は開花しているが花粉は出ていない。左下の花は一部の葯から花粉が出ている。

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交配後のラフランス、他の花からの花粉を防ぐ為に、袋掛けしてある。(茶封筒を半分に切り、ホッチキスで蓋をした)

ラフランス


[ 2017/04/19 09:06 ] 育種 | TB(-) | CM(0)

ぶどうの芽欠き

農業機構によると、”ブドウ「シャインマスカット」は一文字短梢剪定栽培法で栽培すると、慣行の自然形長梢剪定栽培法に比べて、生産性が高く、果実品質は同等か優れ、省力効果が高い。”とあるので、昨年からこの剪定方法としている。
この研究成果を参考に、他の品種も一文字短梢剪定栽培法で管理をしている。

[成果の活用面・留意点]
短梢剪定を行う場合は、第2芽剪定のほうが収量低下のリスクが少ない。
秋季剪定時は、なるべく第1芽や基底芽から出た結果母枝に切り返す。
基底芽から出た新梢は、できるだけ空枝として残し、葉数確保と翌年の結果母枝として育成する。

この時期には、予備的な芽欠きに止める。

ぶどうの芽欠き


[ 2017/04/16 11:16 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

アミガサタケ

庭の片隅で見かけないキノコを発見した。少し傾いていたので家人に踏まれたのであろう。
気持ちの良い姿では無かったので、ネットで調べてみた。(グーグルだと写真をアップロードし逆検索できる)

結果は、アミガサダケたっだ。日本全土に生息し、それほど珍しい品種ではなさそうだ。
姿形に似合わず、優秀な食用キノコの一つで、特に欧米ではモリーユと呼ばれ高級食材として珍重されているらしい。

しかし、食べるのは遠慮した。

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ラ・フランスとなった。今日は花粉採取と交配の為の雄蕊除去を行った。数日間、天気が崩れなければ良いが。

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イチゴの花が咲いた。昨年は地植えのイチゴがナメクジ、ダンゴ虫と鳥の被害に遭ったので、今年は、ランナーからの株分をポットに植え、実が成ったら、ポットの外に垂らす計画だ。

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[ 2017/04/14 20:26 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

庭の野菜スペース

昨年から比較的広い土地を借りて、野菜等を育てだしたが、何しろ遠いところにあり頻繁に見に行けない。頻繁に見に行き、収穫しないと大きくなりすぎる野菜もあることから、年末から、庭の一角に野菜スペースを作った。
一角を当てがっただけに思えるが、敷地は鎌倉の石が深さ1mほど敷き詰められており、野菜を植えるには適さないので、土壌改良の土木作業が大変だった。確か10日ほどを費やした。
鎌倉の石は、砂と粘土から出来た柔らかい砂岩で、Φ10cmから50cmがゴロゴロ埋まっている。粘土が混じっているので、そのままでは水を通さない。鎌倉の石の下は、砂地だ。砂地まで堀り、石の層と砂の層を逆転させ、砂の層に大量に余っていた鹿沼土を混ぜて、花壇風の菜園を作ってみた。

今は、キャベツ、小松菜、コカブ、ホウレンソウが生えている。
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コカブ
コカブ

刈り取ったホウレンソウの下ごしらえ、鍋に入れすぎか?
ホウレンソウ
[ 2017/04/12 16:08 ] 農民になる | TB(-) | CM(0)

農園への道

明日は雨の予報なので、農園に種を蒔きに行ってきた。と言っても、サイクリングのトレーニングが主なのだが。
自宅は茅ヶ崎市にあるのだが、藤沢市の境にあるので、ここまで来るのに30分ほどを要する。
ここは相模川に架かる湘南大橋の上の茅ヶ崎市の隣の平塚市だ。

湘南大橋

平塚市の西端の花水橋付近の134号から海沿いの遊歩道に入る。

サイクリングロード

遊歩道の終点は、旧吉田茂邸付近だ。吉田邸は何者かにより放火された後に、再建され先日にお披露目があったとのこと。
お披露目式には麻生氏も来ていたとのことだが、私には招待がなかった。

旧吉田茂邸

国道一号線の国府新宿交差点を右折し、山に向かう。
ここから上り坂が続く難所となる。

国府新宿交差点

急こう配の住宅街を抜け、山の中に入ってゆく。この道は地元の人も知らない農園への抜け道だ。このコースは一つの下り坂も無いので自転車には楽なコースだ(下ると其れ分の登りがあるので)

">山道入り口

途中には小田原厚木道路を跨ぐ高架がある。軽自動車なら通れそうだ。

小田原厚木道路高架

山の中から開けた場所が現れる。そこが目指す農園だ。

虫窪のミカン園

着いた。のんびり来たので2時間かかった。

農園

帰り道の桜、満開。

桜が満開

地元民でもしらない大きな公園、公園の向こうは直ぐ海だ。テニスコートもある。(柳島浄水場の屋上)

柳島浄水場の上
[ 2017/04/10 20:58 ] 農民になる | TB(-) | CM(0)

ラフランスが開花

毎年、桜が満開になると、庭のラフランスの花が咲き始める。今日初めて開花した。
満開になると、桜と見間違えるほどだ。

ラフランスが開花

こちらは、リンゴの世界一の蕾、時期的にはチョット早いが、訳がある。

世界一

梨とリンゴの開花時期は、少しずれる。その為に、リンゴの開花を則する為に、枝にビニールを掛けておく。
こうすることで、開花時期が早まる。インドリンゴの枝にビニールを被せる。

インドリンゴ

グレープフルーツの花芽もハッキリしてきた。

グレープフルーツ蕾

この時期は、彩りが華やかになる。

ムスカリたち
[ 2017/04/07 14:28 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

新しい農園

2週間ぶりに、農園の様子を見に行った。
風通しのよい、なだらかな南斜面に位置し、辺りは、低い丘陵地にミカン園が広がっている牧歌的な場所だ。
天気の良い日は、一日中、畑仕事をしていても飽きない。

新しい畑なので、耕うん後の草が沢山あり、それが根付かない内に掘り返し、種が出来ないように除草剤をかけておいた。
初期の対応は非常に大切なことだ。
畝を作り、マルチを掛けたので、後は播種と苗の植え付けだけだ。

musikubo29.jpg

備考;
除草剤は、ベトナム戦争で使われた枯葉剤に猛毒のダイオキシンが含まれていたことから、今でもイメージは悪いが、ダイオキシンは除草剤を製造した際の副産物で、現在、日本で販売されている除草剤にはダイオキシンは含まれていない。
除草剤は植物ホルモンに似た化学物質で、植物にとって濃度が薄いと成長ホルモンとして働くが、濃度が濃いと毒になる。
自然保護団体や左派系の人たちの中には、除草剤を極端に嫌っている人がいるが、彼らに必要なことは、事実を正しく知り、正しく恐れることである。無知から来る恐れは哀れでもある。
市販の除草剤は雑草に噴霧し乾いた後には、苗の植え付けや種子の播種は可能だ。
[ 2017/04/05 21:22 ] 農民になる | TB(-) | CM(0)

柑橘類の多杯性品種を種子親とする3つの方法②

この方法は、交配の回数とその後の選別に時間が掛かるが、確実な方法ではある。

2)交配後に肉眼で単胚種を選別し、それを播種する
  多胚性種であっても、常に珠心胚+受精胚となるわけではなく、一定の割合で単胚種(受精胚のみ)が発生する。

備考;
典型的な多胚性種のユズは一割強の単胚種子が出現することが報告されている。
多胚性品種のユズ及びハナユにおける単胚種子の出現 佐賀大学農業 (Bull.Fac. Agr., Saga Univ.) 64: 97~102 (1988)から )
単胚種子の出現率は花粉親により異なり、自然受粉で12.1%、自家受粉で12.6%、花粉親としてハナユを用いた場合は11.2%、カボスでは3.9%、無核スダチでは2.1%であった。ハナユでは単胚種子出現率は高く77.2%であった。

[ 2017/04/04 09:02 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

トマトの苗を購入する

ホームセンターでは4月1日に野菜の苗を売り出すのが恒例だ。
時期的には、遅霜もあることから、植え付けには早すぎるが、商売上は仕方ないのだろう。

トマトのみは苗を購入することにした。
このトマトを親として、挿し木苗で増やすつもりだ。
価格的には種からでも大差がないのだが、優れた新しい品種の種は販売していないことが多く、種から育てた苗は、品質的に劣る場合があるからである。(昨年は一部を種からの苗としたが、うどん粉病に弱かった)

トマト3品種、後ろは播種した春キャベツの苗

トマトの苗を購入


3月中旬ごろに播種したトレー、少し芽が出てきた

播種トレー


[ 2017/04/03 12:30 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

柑橘類の多杯性品種を種子親とする3つの方法①

それでは品種改良に、多胚性品種を親として利用できなのでしょうか?
もし、その親が実用的に優良な品種であれば、育種親として排除するのは忍びないはずです。
そこで、多杯性品種を種子親とする3つの方法を考えてみました。

①種の中の大きな胚が受精胚となる品種を親とする。
  大きな胚からの発芽は、高確率で生き残ることができる。播種後にもっとも大きな苗を選抜するだけでよい。

  ブログ「キトロロギストXの記録」の著者によると多胚性品種の中には、大きな胚が受精胚 となる種類があるらしい。
  柑橘類は、花の付き方により、初生カンキツ亜属と後世カンキツ亜属に分類できる。
  初生カンキツ亜属の大きな胚は、受精胚である傾向(あくまで傾向)があるとのことです。
  初生カンキツ亜属は次の種類;ライム、グレープフルーツ、ブンタン、レモン、スィートオレンジ、ザボン、ダイダイ

  備考
  初生カンキツ亜属;花の軸に柄がある花が均等に多数つく総状花序、皮が剥き難い。
  後世カンキツ亜属;花の枝先に、花が一つだけ付く単項花序、皮が剥きやすい。
    ユズ区、ミカン区、ポンカン、マンダリン類、キンカン区


ブログ「キトロロギストXの記録」から借用

種子多胚性



[ 2017/04/02 11:14 ] 育種 | TB(-) | CM(0)

柑橘類の多胚性

多胚性とは、一つの種に、複数の胚があることをいう。
柑橘類の種は、交配した受精胚の他に珠心胚(クーロン)が混じっていることがある。
品種により、胚の数はポンカンや温州ミカンの数十個からスダチやユズの数個

珠心胚は種子親の遺伝情報を持つクーロンであり、これが成長しても親とほぼ同じの性質を持つ。
この柑橘類の多胚性は、育種面から障害となっている。
有名な話だが、清見は単胚種であり、これを親として数々の柑橘が世に紹介された。デコポンも清見の子供である。
胚の数は、品種による。ポンカンや温州ミカンの数十個からスダチやユズの数個、少ないもので1.7個のベルガモットオレンジがある。

柑橘類の育種には単胚種の親を用いることとされている。
知られている単胚種には、清見、伊予カン、ハッサク、ブンタン、紅マドンナ、西之香、クレメンチン、アーバースィート、晴峰、はやさき等がある。
尚、清見の子孫;紅マドンナ、西之香、春峰(「清見」×「水晶文旦」)

[ 2017/04/01 16:34 ] 育種 | TB(-) | CM(0)

2016年度の交配種(リンゴ系)

2016年度中に交配したリンゴの種を、冷蔵庫に保存しておいた。
カビの有無をチェックするために、冷蔵庫から出してみる。

防腐剤処理がうまくいき、カビが発生している袋はなかった。

リンゴ系交配種


過去に試みられた組み合わせが殆どかもしれないが、新しい知見は、洋ナシのラ・フランスを種子親にリンゴの花粉親の実が成り、大きな熟した種が得られたことである。

ラ・フランスxリンゴ

ラ・フランスの種は、所謂しいな(不稔種子)が殆どだし、文献からは異属間交配の実は熟す前に落果し、その種は”しいな”となる。
その”しいな”をホルモンを添加し、組織培養して異種間交配種を作るのが、目的でもあったのだが、その必要は無いかもしれない。
熟した大きな種が獲れた理由は、分からないが、洋ナシは日本梨に比べると、リンゴに近いのかもしれない。
ラ・フランスにリンゴ(世界一、インド)を接ぎ木しても、上手く行く(逆は真ならず)。
[ 2017/03/05 16:54 ] 育種 | TB(-) | CM(1)

デコポン3兄弟

デコポンを庭の柑橘類に接ぎ木して昨年は3年目となる。
今年ようやく、食べる量を収穫できるようになった(30個ほど)。

やはり、大きな木の大きな枝を切り落とした先に接ぎ木したデコポンの成長が著しい。
植物の幹や枝を切ると、その切り口から孼(ひこばえ)が出てくるが、柑橘類はその傾向が強い。

左からデコモン(レモンに接ぎ木)、デコ夏(夏みかんに接ぎ木)、デコサク(八朔らしき木に接ぎ木)
尚、親木のデコポンに成った実が、最前列の中央の小さな奴。

それぞれ味と形が違うのだが、味の違いは、多分、葉っぱが作り出す成分の違いが影響しているのだろう。

デコ3兄弟

デコサクは尻が歪な実が多い、写真の実ではないが、ドーナツ形(中心部が貫通して、向こう側が見える)もあった。
果実の形は左右対称が基本ではあるが、この実はドーナツの内側も外皮で、当然、ヘタは中心にないので左右非対称である。

デコサク


[ 2017/02/27 08:56 ] 四季の移ろい | TB(-) | CM(0)
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supergrapes

Author:supergrapes
ヒルクライムレースに参加すべく、日々トレーニングしています。
湘南地域に住む仲間募集中。

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